
デジカメといってもこのコンパクトデジカメ(馬鹿チョン)ですがもう7年ぐらいになります。
当時は最高の画素数(200万画素)で最新鋭で3万5000円ぐらいだったと思います。電池が単Ⅲ型なのですが当時の充電式電池はニッカドで充電していても2ケ月もすれば自然放電で無くなるといった頼りないものでいざというとき使い物にならずに困りました。
3年ほど前、三洋電機のeneloopという自然放電の少ないニッケル・水素の電池が発売されこのカメラも生き返っていました。しかし残念なことに液晶の映りが薄く直射日光下では見づらくファインダーで覗いて写すといった状態です。

今回通販で買ったのですが1万円そこそこで800万画素、残念なことにファインダーはありませんが電池は単Ⅲ型で選びました。単三型ですとスペアの電池も安く、最悪の場合は単三型乾電池でも使えますので。

ケースを買わないとと思っていましたが純正では3~4000円で馬鹿馬鹿しくって。
引き出しをごそごそしたら携帯電話のケースが遊んでいるではありませんか。丁度ぴたりで使えそうです。


dziękuję ! ! !
”ありがとう”のポーランド語です
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