マザーリーフたる親の葉は子の養分になってしまったのでしょう。セイロンが原産だったと思いますが原生林の中で葉っぱを落としこのような状態で次世代が育つのでしょう。
廃材を利用して作っていたレーキですが磨り減ると共にクギがぐらぐらとなってしまいました。そこで改修です。今度はクギを使わずインパクトドリルを使いネジ釘で取り付けました。シャフト部分は古い鍬の柄で硬い樫の木ですのでひび割れしないようにドリルで下穴を開けてからネジ止めとしました。釘止めで5年ほど働いていくれました。菜園の畝の表面を平らにするには欠かせません。
白セキレイがひょっこひょっこと遊びに来ました。朝は芝から覗いているムシを啄ばんでいるのでしょう。今日は珍しく背黒セキレイが来ていましたのでカメラを向けると逃げてしまいました。背黒はめったに来ませんので慣れていないのでしょう。
大輪向日葵の二期目のものです。ほとんどが発芽しました。こうして写真に撮ると付近の草が気になります。
これは第一期の向日葵ですが全般的にピントが合っています。望遠レンズの効果です。第二期の向日葵の写真は標準レンズですが比べると効果がよく分かります。 こうした写真には望遠レンズの方が良いかも。当分望遠を多用してみます。
ミニメロンの様子もバッチリ。


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